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NEWS[ お知らせ ]

ハイモースコート ザ グロウ、ハイモースコート、ザ ネオのご紹介

2019.06.03

ハイモースコートのフルモデルチェンジ&新ラインナップが発表されたことを記念して
3名様限定で半額で施工させて頂いていましたが定員に達しましたので募集を終了致しました。)

 

ハイモースコートの新製品である
ハイモースコートグロウとハイモースコートネオの技術講習会、製品説明会に参加してきましたのでレポートします。
ハイモースコートは以前からハイエンド向けの製品として硬さ、撥水角(接触角)110°に迫る超撥水性能に定評のある製品として人気のある製品でした。

しかし、ここ新潟においては冬の融雪剤がアルカリの性質を持つこと、水ジミやカルシウム分がつきやすく、撥水性能の減衰が著しい、極め付けにはメンテナンス性が最悪だったことから、GLOSSYでは大々的に宣伝する事はありませんでした。ただ、雪国を除く地域では十分に存在感のある製品だったので雪国でも効果を発揮できる仕様にバージョンアップするといいなぁ、と密かに待ち望んでいた製品でもありました。

そんな中ついに地リニューアルに踏み切ったハイモースコートの新ラインナップ2製品。実は東京ビッグサイトで開催されたオートアフターマーケット2019に足を運んだ時に目をつけており、ちょっと気になっていた製品でした。そのハイモースコートの新ラインナップ2製品のポテンシャルを確認するために講習を受講することに。冒頭にも書いたように、率直に言って期待値としては悪くないレベルまで進化していたと思います。

僕らにとって重要な施工性に関してはハイモースコート、ザ、ネオに関しては正常進化と言ったところで、他のコーティングと比較すればまだまだ良いとは言えません。ハイモースコート、ザ、グロウに関しては施工性の 向上は著しく向上していて、十分に他のコーティングと戦えるレベル。


ツヤはどうかと言えば、ベースコートであるプライマー層が無機ガラスから有機へとチェンジしたこともありかなり向上していました。

旧来は無機質ガラスが正義でしたが、僕は以前からその方向性には疑問を持っている派なので有機にスイッチした事はとても嬉しいことです。
ハイモースコート、ザ、グロウは特に光沢が高く、施工しているそばからみるみるつやが上がっていくのが感じられるほどです。

講習を受け終えて、これは期待してもいい製品に仕上がったのではないかな?と感じました。
ただし、今回確認できたのはあくまでファーストインプレッション。真価が発揮されるのは実際に施工してからです。

ということでGLOSSYでは本格導入にはまだ踏み切りません。我こそはというあなた。
3名様限定でモニターを募集しようと思います。誰よりも早く新ラインナップの恩恵にあずかりたいという方はご連絡ください。
定価の半額で施工させて頂きます。

ただし、条件があります。新車での施工であること、こちらからお車の状況を問い合わせさせていただくことがあること、
率直な感想を頂けること。以上の条件を満たしているなら今すぐ権利を確保してくださいね。

受付期間は本日2019年6月3日から1ヶ月間
7月3日(水)午前10時まで!とさせて頂きます!

では、あなたからのご連絡お待ちしています^ ^

追記

定員に達しましたのでキャンペーンの募集を終了致しました。

見積り無料代車無料完全予約制

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