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FAQ[ よくある質問 ]

よくある質問一覧FAQ

Q.コーティングは新車のうちに行った方が良いと聞きましたが本当ですか?
A.新車のうちにコーティングをしておく事にはメリットがたくさんあります。塗装面は新車の状態から徐々に汚れや洗車による摩擦などでダメージを受けはじめます。軽度の汚れの付着の場合は問題有りませんが、新車から時間が経つほど下地をつくり直す必要性が高まっていきます。当店では新車であっても全車下処理を行ないますが、概ね新車納車時から3ヶ月以内であれば新車価格での施行が可能となります。ダメージを受けてからの場合は、ダメージレベルによって追加作業費用がかかることがありますので、新車時が最も費用をおさえられます。お車ご購入を決めた時点で一度仮予約を頂き、納車日が近くなった時点で本予約とい流れですとスムーズです。
Q.コーティングの持続期間(耐用年数)はどの程度ですか?
A.コーティングの種類、保管状況、洗車頻度、お住まいの地域、使用状態、保管状態、洗車頻度、使用頻度や年間走行距離などで変わりますので本当にお答えするのが難しいのですが、当店で過去に施行されたお客さまの状況をみてそのおおよその平均値を目安として表記させて頂いておりますのでやみくもに『5年持ちます』の様な書き方をされている業者様よりは性格な値を示せているかと思います。
Q.率直に、一番良いコーティングはどれですか?
A.本来でしたらお客様のお車の状態、御予算、コーティングのどの性能を最も重要に思っているかを総合的に考えた上でコレだ!というメニューをご提案させて頂いておりますが、総合的かつ長期的にみて、すべての効果が高く、かつ光沢が抜きに出ているのがグロスアーマーになります。他店の最上位コーティング以上のツヤ、性能であることは沢山のお客さまから頂いたお言葉が証明しています。価格も可能な限りおさえておりますのでぜひとも多くのお客様に体験して頂きたいコーティングです。
Q.新車にも下地処理や磨きが必要と聞きましたがなぜですか?
A.新車のボディは残念ながらコーティングできる状態にありません。メーカーからの輸送中には前走車の巻き上げた水や砂ホコリ、鉄粉、油分、を存分に浴びています。納車前に保管されるモータープールでも風雨にさらされ、ウォータースポットの基点を形勢します。輸送などで汚れたボディーはディーラーで洗車されますが、洗車キズや水ジミの原因になります。新車のボディを保護するために貼られている白い保護膜でさえ塗膜を侵す原因になります。とてもその状態で納車された新車にそのままコーティングを行う事は考えられません。やはり入念な下地つくりを行う事でコーティングの性能は発揮されるとわたしは考えます。
Q.経年車にコーティングする事に意味はありますか?
A.経年車の場合はお車一台一台の個性(塗膜の状態)が大きく異なります。艶が無い状態のお車、キズだらけのお車、傷は少ないが汚れが酷く水アカまみれのお車、大切に乗られていて綺麗でキズも少ないが塗膜が弱ってしまっているお車etc..本当に様々です。それこそ1台1台どこに時間と費用をかける事で車の価値を最大限まで高めることができるかは異ります。古いお車こそ研磨、洗浄技術が必要になります。正しい洗浄、研摩を行う事で古いお車は『あの頃』の存在感を取り戻し、もう一度大切にしてもらうための準備が整います。そこからはオーナー様と私との2人3脚で大切なお車の価値と魅力を保っていけたらと思っております。
Q.定期メンテナンスは必ず必要ですか?なぜ1年ごとにやるのですか?
A.実際のところは保管状況、お客様の洗車に関する知識によってメンテナンスの必要頻度は変動します。正しい洗車知識を持って定期的に洗車を行っていれば参考耐用年数よりも長く効果を持続させることも可能になります。例えば、良い洋服なら正しい洗い方、保管、お手入れをしてあげれば長持ちしますよね?それとよく似ています。良いコーティングほどお手入れした時の耐用年数は伸びる傾向にあります。話を戻すと、定期メンテナンスはオーナー樣のメンテナンスが良ければ本当はあまり必要ありません。逆にちょっとズボラなオーナー様の場合は年に1回くらいは愛車への罪滅ぼしも兼ねてプロにリセットしてもらおう!というイメージです。つまり、洗車の技術と頻度が適正になるにつれて入庫してのメンテナンスは必要なくなり、年間のランニングコスト(経費)が削減されていきます。
Q.施工証明は発行されますか?施行証明には何の意味があるのですか?
A.施工証明の役目は大きく2つあります。ひとつはお車のコンディションを良好に保つためのメンテナンススケジュール管理やメモ、注意事項の確認等、もうひとつは万が一事故で保険修理を行う場合に必ず必要になります。
Q.コーティングに保障期間はありますか?
A.コーティングの分野において保証制度を用意するのは一般的に感じる方も多いかも知れませんが本当はその真逆なのが現状です。ディーラーは顕著ですが、保証制度を設定しているところの多くは規約が明確に提示されていなかったり曖昧な表現で記載されているのが常です。一例ですが、『コーティングをしたことで塗装に異常が起きた場合』『光沢が著しく劣化した場合』『光沢が施工時の〇〇%まで落ちこんだ場合』etc・・・・。そもそも起こり得ない事象や判断基準がふわっとしていて一般のお客様は都合よく言いくるめられてもおかしくない『施工者に有利』な条件を主に記載している事が殆どの様です。このことについては多くの方がブログなどで触れていますので検索してみるとより深い情報が得られるかも知れません。当店が明確な保証期間を設けていないのは信頼できる製品のみを提供していること、お困りごとがあれば都度ご相談頂きアドバイス、対応を心掛けていることにあります。私一人で運営しておりますので接するお客様の数はチェーン店に比べると多くはありません。御気軽にご相談頂けたらと思います。
Q.本当に磨きでツヤは出ますか?
A.磨きでツヤがでるかどうかは職人の技量と研磨レベルにより大きく変ります。よくある油分を多く含んだ研磨剤で磨けば一時的な『演出』は簡単に出来るでしょう。ただし、それでは洗車や脱脂を行う毎に隠れていた傷が姿を現します。本質を無視せず、ごまかしなしの水性研磨剤でしっかりとキズを狙い撃ちして磨く事で本当に新車以上の光沢を手に入れることができます。研磨費用はかかりますが『こんなに光るんですね!』と言うお言葉を頻繁にいただく事ができるのはとても喜ばしい事だと感じております。
Q.磨くと塗装が薄くなってしまいませんか?少し不安です。
A.塗膜の厚さや硬さ、もともと持っている光沢度等は自動車メーカーや研磨履歴等で変ります。弊社では1台1台の塗膜状態を確認し、把握した上で研磨を入れるべきか否か、また研磨を入れる場合はどの様な工程で行う事で最も塗装にストレスを与えずに復元、光沢向上を達成することができるかを熟考し決定します。更に、研磨方法においても旧来の塗装を『削る研磨』ではなくキズを狙って磨く『艶を上げる研磨』を行う事で塗装を消費せず光沢を向上させる事が可能になります。
Q.カーディーラーでは洗車して塗るだけの施行をしていると聞きましたがそれが普通ですか?
A.残念ですが一部のカーディーラーでは現在でもその様な施工方法で施行していると聞きます。その場合では下地ができていない状態に施行する為、コーティング皮膜にまだら模様の初期トラブルが起こる事があります。原因は密着不良、ガラス被膜形勢が不均一、硬化不良等が上げられます。具体的にどの様なことになるかというと、、、、、以前当店に駆け込まれたブラック系メタリックの現行型ハリヤーでは、不良常態のガラス被膜が洗車や雨で濡れたのちに乾燥し、酷いまだら模様になっておりやり直しのクレームも考えたが同じところでやり直しても気分がよくないと言うことで当店にご依頼頂きました。もう一度よく表面を観察するとガラス層が水分中のミネラルと反応し斑らに荒れていました。ただ、下地処理は本当に根気と時間のいる作業ですのでこのような施工が普通に行われているのだと思います。
Q.コーティングに興味はあるのですが、、、効果は実感できますか?
A.私が語っても手前味噌ですのでお客さまから頂戴したお言葉をご参考にして頂けたらと思います。東京都のG様 NSX『きれいになるとは思ってたけど、こんなに変わるんですね!』、新潟県S様 エルグランド『仲間にすすめられたからと言う理由でお願いしたからそこまで期待していなかったけど、これは仲間に感謝ですわ』、『駐車場の遠くからでも自分の車が光ってるから見つけ易くなりました(笑)』『職場の後輩と先輩(かなり高齢の方)に〇〇さんの車何したの!?光りすぎだし!と言われてまさかのコミュニケーションツールとして活用できてびっくりしました。』等々、予想外のお言葉もたくさん頂けるようになりました。おおげさに効果は必ず実感出来ます!!と言うのは簡単ですが、感じ方はお一人お一人異なるのでそれは言えません。私がお約束できるのは国内外においてかなり高いレベルのガラスコーテイングを本質的な下地処理を行い、あなたのお車へ丁寧に施工し、それをサポートし続けることができるということです。もっと詳しく知りたければお伝えさせて頂きます。ちなみに、経年車の場合には『お試し部分無料研磨』も出来ます。本当に艶が上がるのか心配な方はちょっと磨いて『違い』を体験してみてはいかがでしょうか?
Q.下地処理はどうやってるの?どこでやっても同じでは?
A.この質問をされると解答に数時間かかるかもしれませんが頑張って簡潔にまとめます。下処理はコーティング施工にとっての『命』とも言える部分になります。この部分の出来映えによっては同じコーティング材料を使ったとしても全く別物の光沢や耐久性をもたらします。洗浄作業ではケミカルを適材適所で使い分ける事で最大の効果を発揮します、但し使いこなすには専門知識と経験(過去の失敗も含む)が必要です。一般のケミカルはある程度色々な汚れに効く設計になっていたりトラブルが起きにくい替わりに能力が低く、ゴシゴシと擦らなければならない設計になっている事が多いのですが、私たちプロのカーディテーラーが使うケミカルの特長は、特定の汚れ意外には反応しない、逆に特定の汚れには一瞬で反応し、洗浄できる特性を持ちます。つまり、瞬間的に擦らず汚れを落とす事が可能になります。もしかすると、薬品が強くて塗装を傷めないの?という疑問が浮かびそうですね?確かに間違った部分に使用し、それを放置する事はNGです。正しく使えば良いことしかありません。正しい洗浄には3つのポイントがあります。『正しいところに』『狙って』『短時間で』これです。逆に弱いケミカルであっても『間違ったところに』『適当に』『長時間浸す』みたいなやり方では完全に傷めます・・・・。なんだか洗車の講習の様になりそうなので記事でお伝えしたいと思います。このイメージだけお伝えできれば下処理のい・ろ・はの『い』くらいはお伝え出来たかと思います。

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